【ロッテ】和田アキ子「投げた瞬間『あぁー』と思いました」ジャンボたかおとセレモニアルピッチ

<ロッテ-楽天>◇16日◇ZOZOマリンTBSテレビ系列で放送中の番組「アッコとジャンボ」より和田アキ子とお笑いコンビ「レインボー」のジャンボたかおが来場。セレモニアルピッチを行った。 マウンドに立った和田アキ子は大きく振りかぶって投げるかと思いきや、投球動作を止めマウンドの前に出て仕切り直し。今度こそ投げるかと思われたが再び投球動作を途中で止めて、自身も前...

<ロッテ-楽天>◇16日◇ZOZOマリンTBSテレビ系列で放送中の番組「アッコとジャンボ」より和田アキ子とお笑いコンビ「レインボー」のジャンボたかおが来場。セレモニアルピッチを行った。 マウンドに立った和田アキ子は大きく振りかぶって投げるかと思いきや、投球動作を止めマウンドの前に出て仕切り直し。今度こそ投げるかと思われたが再び投球動作を途中で止めて、自身も前...

西武後藤高志オーナー(77)が16日、都内での12球団オーナー会議に出席した。4年ぶりのCS決定が迫るチームについては「最近は少し足踏みしているけれど、西口監督2年目、西口執行部2年目、大変良く戦ってくれていると思う。もちろん評価しています」とした。 球団は西口文也監督(53)の来季続投を基本線で調整しているものの、最終的な翌年の体制決定と要請は例年、全日程...

阪神は16日、リーグ戦で1位または2位になった場合に甲子園で開催する「2026 JERA クライマックスシリーズ セ」のチケット発売について発表した。 一般発売は、10月7日正午からインターネットで、残席がある場合に限り同9日午前10時から各店舗で発売する。 甲子園年間予約席の契約者は9月24日正午から27日午後11時まで先行販売のエントリーを実施。公式ファ...

DeNA石田裕太郎投手(24)が17日のヤクルト戦(神宮)に先発する。 チームは今季最長の7連勝中。5月15日以来の貯金生活に突入し、2位巨人に5ゲーム差に迫る。首位阪神の背中も見え始めており「チームの波に乗れるように頑張ります」と力を込めた。 今季ヤクルト戦は5度目の登板となる。9日の前回対戦では6回途中8安打2失点。「打線のつながりがあるチームなので、ラ...

ファンの声援を背に、全力で腕を振る準備は出来ている。ロッテのドラフト1位・石垣元気投手(19)が、17日楽天戦(ZOZOマリン)で初登板初先発する。16日に1軍合流し、「今は楽しみが100%かなと思います」と笑顔を見せた。 この日は終始リラックスした表情だった。「みんな優しくフレンドリーなので、やりやすかったです」。ブルペンにも入り約20球を投じた。登板2日...


<DeNA13-2巨人>◇15日◇横浜長いペナントレースの間には、なんとも言えないような“悪い雰囲気”を感じる時期がある。勝てば首位に立つ試合で、エラーから2連敗した巨人にとって、この試合は“悪い雰囲気”への入り口にいるように感じただろう。本来、こうしたピンチを救うのが軸を担う選手なのだが、肝心要の主力選手が火に油を注いでしまった。 いきなり平山が先頭打者ホ...

<阪神0-6中日>◇14日◇甲子園何ともしんどい試合だ。今季、常に最下位を争っている中日を相手に連敗したのはもちろん、内容がよくない。相手投手マラーに今季2被弾目を含む6失点。そして打線は3試合連続0封負けだ。 あんなに打ってきた森下翔太、佐藤輝明をはじめ、みなが沈黙しているようだ。巨人もDeNAに連敗してモタついてはいるものの楽観はできない。悲願のリーグ連...

阪神が3戦連続完封負けで今季ワーストの6連敗を喫した。打線は中日マラーに完封勝利を献上し、これで56イニング連続タイムリーなし。日刊スポーツ評論家の鳥谷敬氏(45)は「たとえヒットが出なくても好機は作れる」と強調し、打開策として「後ろの打者の負担を減らす意識の結集」を提案した。 ◇ ◇ ◇ 6連敗中の阪神打線を象徴するシーンが、7回裏にありまし...

右上腕二頭筋の炎症で負傷者リスト(IL)入りしてしているドジャース大谷翔平投手(32)が15日、本拠地ドジャースタジアムで打撃練習を再開した。ロバーツ監督が「ショウヘイは今日、ティー打撃をして、感触も良かった」と明かした。 大谷は8日にさかのぼって15日間のIL入り。治療や筋力トレーニングに努めていた。今後についてロバーツ監督は「段階的に強度を上げていくこと...

<ドジャース4-0レッズ>◇15日(日本時間16日)◇グレートアメリカンボールパークドジャース山本由伸投手(28)が先発し、7回1安打無失点の好投で、メジャー自己最多を更新する14勝目を挙げた。91球を投げ、2四死球、7奪三振の快投だった。 ◇ ◇ ◇ レッズ・フランコナ監督(山本由伸について)「自チームの投手について聞かれた時、質の高い球が2種類あ...

<ドジャース4-0レッズ>◇15日(日本時間16日)◇グレートアメリカンボールパークドジャース山本由伸投手(28)が先発し、7回1安打無失点の好投で、メジャー自己最多を更新する14勝目を挙げた。91球を投げ、2四死球、7奪三振の快投だった。 初回は先頭から2者連続四球として2死二、三塁のピンチを招いたが、スアレスを三ゴロに抑えて無失点で切り抜ける。2回以降は...

元DeNAのトレバー・バウアー投手(35)が、ドミニカ共和国のウィンターリーグでエストレージャス・オリエンタスに加入する。16日までに、同球団が発表した。同国メディア「メリディアノ」によると、月給は5万5000ドル(約880万円)を超え、同国外国人史上最高給となる。高級住居、本人と代理人SNS制作者の専用移動車、往復航空券6枚も用意される。 バウアーは20年...

右手中指のまめで離脱中のドジャース佐々木朗希投手(24)が、16日(日本時間17日)に4イニングを想定したライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板することが分かった。ロバーツ監督が明かした。14日にブルペン投球を行っていたが「問題なかった。状態を見てから今後を決める」と話した。復帰が先発か救援かは「まだ結論を出していない」とした。

13日に東京ドームで行われた「イチロー選抜KOBE CHIBEN-高校野球女子選抜」で、イチロー氏から3安打を放った福田稟内野手が在籍する神戸弘陵女子硬式野球部が16日、公式インスタグラムを更新した。 福田とともに出場した山戸優菜投手とのツーショットや、西垣美来内野手のプレー写真などを投稿し、野球ファンに衝撃を与えた一戦の思い出を振り返った。 「1番遊撃」で...
高校生のプロ志望届提出者の一覧。プロ志望届の締め切りは10月8日。ドラフト会議は同22日に行われる。(随時更新) 北海道 小樽双葉 近藤琉唯斗投手 最速150キロ超の直球が武器の大型右腕。今夏南北海道大会8強 鵡川 三浦秀斗投手 最速148キロ右腕。今春U18代表候補合宿参加。今夏南北海道大会3回戦敗退 青森 八戸学院光星 北口晃大投手 最速1...

13日に閉幕した「第14回BFAU18アジア選手権」では、新たな才能を発掘するべく多くのスカウトが視察に訪れた。最も目を引いたのはMLB球団スカウトの多さだ。2球団の幹部の話を元に、今回のアマチュア野球特集では今大会の「書ききれなかった話」として紹介する。【平山連】 ◇ ◇ ◇ 日本は1次リーグで対戦したスリランカに練習で使用した硬式球1500...

13日に閉幕した「第14回BFAU18アジア選手権」では、新たな才能を発掘するべく多くのスカウトが視察に訪れた。最も目を引いたのはMLB球団スカウトの多さだ。2球団の幹部の話を元に、今回のアマチュア野球特集では今大会の「書ききれなかった話」として紹介する。【平山連】 ◇ ◇ ◇ MLB球団の中で今大会ひときわ多くの球団関係者が訪れたのが、ドジャ...

13日に閉幕した「第14回BFAU18アジア選手権」では、新たな才能を発掘するべく多くのスカウトが視察に訪れた。最も目を引いたのはMLB球団スカウトの多さだ。2球団の幹部の話を元に、今回のアマチュア野球特集では今大会の「書ききれなかった話」として紹介する。【平山連】 ◇ ◇ ◇ 現地で取材をしていて、スタンドで会うスカウトの顔ぶれが多彩なことが...

大学野球連盟は16日、公式サイトでプロ入り希望の大学生に義務付けた「プロ野球志望届」提出者の掲載リストを更新した。 今春の大学野球選手権で2試合で計12回22奪三振3失点と快投を見せた「みちのくのドクターK」こと、富士大の最速153キロ右腕、角田楓斗投手(4年=東奥義塾)、22年夏の甲子園準優勝で最速158キロを誇る駒大の仲井慎投手(4年=下関国際)ら11人...
大学生のプロ志望届提出者の一覧。プロ志望届の締め切りは10月8日。ドラフト会議は同22日に行われる。(随時更新) 札幌学生 北海学園大 井樫太希内野手(北海) 今春大学選手権出場。180センチ、86キロ。右投げ右打ち 北海道文教大 西浦真平投手(北照) 北東北大学 青森大 川満真外野手(糸満) 176センチ、75キロ。右投げ右打ち 青森大 小金井...

東都大学野球連盟は、16日、神宮球場で予定されていた第2週第1回戦の3試合を悪天候のため中止と発表した。18日に順延される。 試合予定は以下の通り。 ▽9月18日(神宮球場) 9時~ 青学大-東洋大 11時30分~ 亜大-立正大 14時00分~ 国学院大ー中大

2021年の全国高校女子野球選手権で準優勝した野球女子インフルエンサーの松本里乃(22)が、15日までに自身のSNSを更新し、サウナに通う“サ活”の様子を投稿した。 「まつりの」の愛称で人気の松本は、高知中央高3年だった21年に投手として全国準Vとなり、同年には高校女子選抜の一員としてイチロー氏率いるKOBE CHIBENとの一戦にも出場した。 「イチロー氏...

日本高校野球連盟と大学野球連盟は14日、公式サイトでプロ入り希望の高校生、大学生に義務付けた「プロ野球志望届」提出者の掲載を更新した。 大学生は、東西で多数の大学代表選手が公示された。青学大からは、代表でもエースとして活躍した鈴木泰成投手(4年=東海大菅生)、強肩強打で大学NO・1捕手と言われている渡部海捕手(4年=智弁和歌山)のバッテリーは、ともにドラフト...