【動画】重い球ズドーン!DeNA尾形崇斗が5回無失点7奪三振

<ファーム・リーグ:DeNA3-2ヤクルト>◇16日◇平塚⭐️ハマの救世主へ⭐️ 移籍後ファーム初登板 尾形崇斗 5回無失点7奪三振(63球) ※映像は3回の奪三振 ⚾️DeNA×ヤクルト(ファーム) #イージースポーツ #baystars #だったらDAZN pic.twitter.com/KkMuNDY2bL— ⚾️DAZNベースボール (@...

<ファーム・リーグ:DeNA3-2ヤクルト>◇16日◇平塚⭐️ハマの救世主へ⭐️ 移籍後ファーム初登板 尾形崇斗 5回無失点7奪三振(63球) ※映像は3回の奪三振 ⚾️DeNA×ヤクルト(ファーム) #イージースポーツ #baystars #だったらDAZN pic.twitter.com/KkMuNDY2bL— ⚾️DAZNベースボール (@...

日本ハム守護神・柳川大晟投手(22)が、2年連続2桁セーブとなる10セーブ目を挙げた。味方が8回に1点を勝ち越し、9回から登場。先頭に四球を与え無死一塁で4番ネビンを迎えたが「どんどんゾーンで勝負していこうと切り替えられた」と、三振に仕留め1イニング無失点。新庄剛志監督(54)も「柳川君って緊張してんのかな?」と、不思議がるほどの強心臓ぶりだ。「ヒーローイン...

ソフトバンク前田悠伍投手(20)が連敗ストップを託された。17日の楽天戦(楽天モバイル最強パーク)に先発予定。 前回10日のロッテ戦(みずほペイペイドーム)は5回2失点で今季初白星。「チーム状況のことは考えず、自分の投球をしっかりやるだけ」と必勝を期した。仙台は昨年プロ初勝利を手にした場所。「ここはいいイメージがあるので、しっかり投げたい」。練習前にはマウン...

<阪神3-1広島>◇16日◇甲子園阪神が今季初の3連敗を阻止した。この日は打順を組み替え、3番森下翔太外野手(25)、4番佐藤輝明内野手(27)、5番大山悠輔内野手(31)と“不動のクリーンアップ”が復活。初回は1番高寺の右前打から好機をつくると、4番佐藤が先制&決勝の右前適時打。さらに5番大山が2点目の左犠飛を放ち、打順がぴたりとはまった。 ◇ ...

<ファーム・リーグ:DeNA-ヤクルト>◇16日◇平塚ソフトバンクからトレードで加入したDeNA尾形崇斗投手(27)が移籍後初登板した。 約1カ月半ぶりの先発マウンドで5回2安打無失点、7奪三振の快投。最速は158キロを計測した。初回から3者連続三振の好スタートを切ると、3回にも3者連続三振。4回1死から連打で一、二塁のピンチを背負ったが、後続を打ち取り無失...


<巨人4-3DeNA>◇16日◇東京ドーム若い選手を起用しながら戦っている巨人は5連勝し、ヤクルトと阪神の首位争いに食らいついている。ただ、正直なところ巨人が逆転優勝するために、まだまだ足りない部分がある。それが感じられた試合でもあった。 3-3の同点で迎えた7回裏だった。先頭打者の平山が中前安打で出塁し、勝ち越しへのムードが高まった。そして1死二塁という状...

意外?なところで「凡事徹底」を耳にする。この日、来月に迫ったサッカーW杯の代表メンバーが発表された。代表監督・森保一が今大会に臨む四字熟語として、上げたという。 阪神は今季、広島戦で打てず、6試合で15得点、チーム打率1割9分9厘だ。広島もそんなに打っておらず、両軍の得点が少ないカードだ。そういう面でもサッカーに似ていたりして…と思うのは関係ないけれど「凡事...
<阪神2-0広島>◇15日◇甲子園阪神は今季初の完封負けを食らいました。灯したHランプはわずか1回。ただ、打線を責める気にはなれません。それぐらい広島先発・栗林投手の投球は抜群でした。イメージがかぶったのは巨人やレッドソックスで活躍された上原浩治さんです。 巨人時代の上原浩治(1999年撮影) フォークでカウントを整えて、フォークで空振りを取る。決して高さを...

<エンゼルス0-6ドジャース>◇15日(日本時間16日)◇エンゼルスタジアムドジャース大谷翔平投手(31)が打者出場2試合連続安打をマークした。「1番DH」で古巣と対戦。5回の第3打席、コハノビツの速球を逆方向へ運び、左越え二塁打となった。 ◇ ◇ ◇ ▼大谷がエンゼルス戦の5回に放った左越え二塁打でメジャー通算200二塁打を達成。日本選手では...

ドジャース大谷翔平投手(31)、山本由伸投手(27)、佐々木朗希投手(24)の日本人先発トリオが、緊急事態を救う鍵となる。15日(日本時間16日)、左腕ブレーク・スネル投手(33)が左ひじの故障で負傷者リスト(IL)入りした。手術の選択肢を含め、長期離脱は避けられない状況。先発予定だったこの日のエンゼルス戦を緊急回避したことで、ブルペンデーとなったチームは8...

日本ハムやダイエーでプレーした武田一浩氏(60)が自身のYouTubeチャンネルを更新。ドジャース大谷翔平投手(31)の打撃の調子が上がってこないことについて私見を述べた。 大谷はここまで打者として44試合に出場。打率2割4分、7本塁打、17打点でOPSは0.799の成績を残している。 武田氏は「打者大谷」について「打つ方はまだちょっと今もう一つな感じなんだ...

ドジャース専属の地元放送局「スポーツネットLA」の女性リポーター、キルステン・ワトソンさんが15日(日本時間16日)、自身のインスタグラムのストーリーズを更新。大胆な茶色のドレス姿を公開した。 ドジャースはこの日、敵地でエンゼルスと対戦。「フリーウェイ・シリーズ」初戦を制し、24年から続いていた対エンゼルス戦の連敗を7で止めた。これでチームは3連勝。27勝1...

<エンゼルス0-6ドジャース>◇15日(日本時間16日)◇エンゼルスタジアムドジャースのテオスカー・ヘルナンデス外野手(33)が約1カ月ぶりとなる今季第5号本塁打を放った。 4点リードの6回1死一塁。内角高めの変化球を捉えた打球は左中間への2ランとなった。 T・ヘルナンデスは試合後に「スポーツネットLA」の取材に応じた。4月15日(同16日)のメッツ戦以来と...

<高校野球春季関東大会:前橋商6-5拓大紅陵>◇1回戦◇16日◇オープニングゲームに登場した前橋商(群馬2位)が、金井塚裕基内野手(3年)の左越えサヨナラ3ランで拓大紅陵(千葉3位)に勝ち、初戦突破した。昨年優勝の健大高崎(群馬1位)はセンバツ出場の佐野日大(栃木2位)に競り勝った。横浜(神奈川1位)は国士舘(東京2位)に9-1で7回コールド発進した。 ...

<高校野球春季関東大会:東京学館浦安2-1文星芸大付>◇2回戦◇16日◇千葉県天台野球場オープニングゲームに登場した前橋商(群馬2位)が、金井塚裕基内野手(3年)の左越えサヨナラ3ランで拓大紅陵(千葉3位)に勝ち、初戦突破した。昨年優勝の健大高崎(群馬1位)はセンバツ出場の佐野日大(栃木2位)に競り勝った。横浜(神奈川1位)は国士舘(東京2位)に9-1で7回...

<高校野球春季関東大会:横浜9-1国士舘>◇2回戦◇16日◇オープニングゲームに登場した前橋商(群馬2位)が、金井塚裕基内野手(3年)の左越えサヨナラ3ランで拓大紅陵(千葉3位)に勝ち、初戦突破した。昨年優勝の健大高崎(群馬1位)はセンバツ出場の佐野日大(栃木2位)に競り勝った。横浜(神奈川1位)は国士舘(東京2位)に9-1で7回コールド発進した。 ◇ ◇ ...

<高校野球春季関東大会>◇16日◇1、2回戦◇千葉県天台野球場ほかオープニングゲームに登場した前橋商(群馬2位)が、金井塚裕基内野手(3年)の左越えサヨナラ3ランで拓大紅陵(千葉3位)に勝ち、初戦突破した。昨年優勝の健大高崎(群馬1位)はセンバツ出場の佐野日大(栃木2位)に競り勝った。横浜(神奈川1位)は国士舘(東京2位)に9-1で7回コールド発進した。 そ...

<高校野球春季宮城大会:聖和学園8-2気仙沼>◇16日◇1回戦、2回戦◇石巻市民球場ほか初戦から顔なじみ同士が激突した。石巻が石巻工を2-1で破り、“石巻対決″を制した。先発の最速143キロ右腕、後藤駿介投手(3年)が1失点(自責0)完投。1点差を守り切った。今春センバツ出場の東北は仙台商を5-3で退けた。昨秋4強の気仙沼は聖和学園に2-8で敗れた。 ...

<東京6大学野球:慶大0-2法大>◇第6週第1日◇16日◇神宮“法大の異端児”についに春が訪れた。軟式出身の助川太志投手(4年=茗溪学園)が首位を走る慶大打線を5回無失点に封じ、リーグ戦初勝利を飾った。野球部にはほとんど出身者がいない全て英語で講義を行うグローバル教養学部(GIS)に在籍し、TOEICは905点の高得点保持者。文武両道を極めた法大のエースが慶...

<東京6大学野球:明大9-4早大>◇第6週第1日◇16日◇神宮明大が延長10回に5点を勝ち越し、早大を9-4で下した。津田基外野手(4年=近江)が接戦にけりを付けた。 4-4の延長10回1死一、二塁から勝ち越し打を放つと、打線はそこからさらに4点を奪った。2安打1打点で早大に先勝に貢献し「一戦も負けられない戦いが続いている。。何としても底力を見せようというこ...

<関西6大学野球・春季リーグ:大商大1-0京産大>◇16日◇最終節◇マイネットスタジアム皇子山両先発の投手戦となった一戦は、プロ注目の149キロ左腕、大商大・星野世那投手(4年=近江)が9回5安打10奪三振2四球無失点で投げ勝って、大商大がリーグVに王手をかけた。 8回まで両先発がテンポ良く投げ続け、スコアボードに0が並んだ。そして最終回「相手チームの投手も...

セガサミー初代監督で日本維新の会の参院議員の青島健太氏(68)が14日、日刊スポーツの取材に応じ、同社野球部の廃部発表について「正直残念だし、寂しい。初代監督を2年務めさせていただいたこともあり、いいチームが姿を消すことになるのは非常に寂しい気持ちです」と残念がった。残りシーズンを戦う選手、首脳陣に向けて「私を含め、お世話になった人はみんな会社に感謝していま...

社会人野球強豪チームの突然の活動終了発表にSNS上がざわついている。セガサミーホールディングスが14日、ホームページを更新し、同社が運営する社会人野球チーム「セガサミー野球部」が2026シーズンをもって活動を終了し、廃部することを発表した。 05年に創部し、都市対抗出場14回を数え、日本選手権では14年に準優勝。社会人野球のひのき舞台で活躍してきたチームが今...