docomoコンテンツ決済版ニッカンプロ野球

注目コーナー

スコア速報

新着ニュース

【阪神】「ウル虎の夏2026」ゲストとのコラボグッズ発売決定 豪華ゲスト名前入りタオルなど

阪神球団旗(2025年8月撮影)

阪神は18日、「ウル虎の夏2026」に出演するゲストとのコラボグッズの発売が決定したと発表した。 同イベントは甲子園で行われる7月20~22日のDeNA戦、24~26日の巨人戦で開催される。 シンガー・ソングライターの岡崎体育、俳優の佐藤隆太、歌手のサンプラザ中野くん、お笑いコンビ「ロッチ」の中岡創一、レゲエグループ「湘南乃風」メンバーの若旦那こと新羅慎二、...

関連するニュースを読む

【日本ハム】小学校訪問 よさこいソーランで激励され進藤「懐かしい」初訪問の大塚「元気に」

北広島市内の小学校で児童の踊りを見る大塚瑠晏(左)と進藤勇也(撮影・黒川智章)

日本ハムの選手が18日、北海道内の小学校を訪問し、児童らと触れ合った。 エスコンフィールドに最も近い北広島北の台小には、進藤勇也捕手(24)と、ドラフト3位ルーキーの大塚瑠晏内野手(22)が訪れ、約1時間、質問コーナーやキャッチボールなどで交流。最後は全校児童での「よさこいソーラン」ファイターズバージョンを踊ってもらい、激励された。 昨年に続き2度目の学校訪...

関連するニュースを読む

【阪神】先発陣が甲子園で投手練習 西勇輝、高橋遥人ら参加 19日から交流戦前ラストウィーク

笑顔を見せる西勇輝(撮影・上田博志)

阪神は18日、本拠地甲子園で投手練習を行った。 西勇輝投手(35)、茨木秀俊投手(21)、大竹耕太郎投手(30)、高橋遥人投手(30)、才木浩人投手(27)が参加。16日の広島戦(甲子園)に先発した村上頌樹投手(27)は登板2日後で休みとみられる。 それぞれキャッチボールやノックで汗。交流戦前最後の6連戦へ調整した。 茨木秀俊(中央)は西勇輝(左)高橋遥人と...

関連するニュースを読む

【阪神】5月は我慢の時期…チーム打率2割2分1厘、借金「2」も藤川監督「我慢です」前向く

2026年5月17日、阪神対広島 広島に敗れ、厳しい表情を見せながら引き揚げる阪神藤川球児監督

阪神が我慢の時期を迎えている。14勝8敗1分けだった4月はチーム打率2割6分6厘だったが、5月は打率2割2分1厘の低空飛行。星取りも6勝8敗と負けが先行している。 前日17日の広島戦(甲子園)では今季2度目の完封負けを喫した。藤川球児監督(45)は試合後に「我慢ですね。これはね。また来週から」と言及。そのうえで「形はきっちりタイガースとして続けていくことです...

関連するニュースを読む

村上宗隆ホワイトソックスが劇的サヨナラ、カブスとの「シカゴ対決」4年ぶり勝ち越し

逆転サヨナラ2ランを放ち祝福されるホワイトソックスのエドガー・クエロ(AP)

<ホワイトソックス9X-8カブス>◇17日(日本時間18日)◇レートフィールドホワイトソックスが延長10回、エドガー・クエロ捕手(23)の逆転サヨナラ2ランで「シカゴ対決」を制し、2022年9月22日以来の貯金2とした。ホワイトソックス村上宗隆内野手(26)は「2番一塁」で5打数1安打1得点、カブス鈴木誠也外野手(31)は「5番右翼」で6打数1安打だった。 ...

関連するニュースを読む

コラム

【虎になれ】中野拓夢は厄日か 交流戦までに流れ変えたい阪神
評論家コラム

【大石大二郎】勝負の分岐点は「7回の攻防」広島が「代打」「代走」で圧力かけまんまと1点に

阪神対広島 7回表広島無死二塁、新井貴浩監督(右)はエレフリス・モンテロに代え矢野雅哉を代打に送る(撮影・上山淳一)

<阪神0-1広島>◇17日◇甲子園勝負の分岐点は、0-0のまま迎えた「7回の攻防」にあった。広島はこの回先頭の4番坂倉が左越え二塁打で出塁。続くモンテロに思い切って代打矢野を送ったが、この勝負手が見事にはまった。 新井監督は、1点を取って逃げ切るぐらいの腹づもりだったはずだ。矢野の投前犠打で1死三塁。さらに、三塁走者・坂倉に代走辰見を起用したのは、ちょっとで...

評論家コラム

【里崎智也】貧打オリックス典型的な負の連鎖 ベンチは耐えるのみ、投手には酷も生みの苦しみ

ロッテ対オリックス 6回裏ロッテ2死一、三ネフタリ・ソトに3点本塁打を許す曽谷龍平(撮影・野上伸悟)

<ロッテ3-2オリックス>◇17日◇ZOZOマリン待つしかないオリックスの苦しさが如実に出ていた。最下位ロッテにカード3連敗は確かに痛い。これで首位から陥落するが、今は打線がうまく機能しないことが敗因だけに、ベンチは耐えるのみ。シーズンにはこうした時期が必ず訪れる。 首脳陣は人を代え、打順を変え、やれることはやっている。それでもつながらない時はある。そういう...

虎だ虎だ虎になれ!

【虎になれ】「おっ」と思った6回 小幡竜平の守備の裏にそれはある

阪神小幡竜平

<阪神3-1広島>◇16日◇甲子園村上頌樹は完封したかっただろうがチームとしては快勝である。エースが9回途中1失点、4番に戻った主砲・佐藤輝明に大きな1発も出た。高寺望夢の成長も頼もしい。今季は成績が出ていないとは言え、好投手である森下暢仁から、その高寺を起点に2点を先制した1回の攻撃もよかった。 そんな試合で「おっ」と思ったのは6回表だ。先発投手が好投し、...

球団別情報マイ球団設定

MLBニュース

【動画】村上宗隆、9回サヨナラの好機つくるツーベース

<ホワイトソックス9-8カブス>◇17日(日本時間18日)◇レートフィールド試合のようす ホワイトソックス村上宗隆(26年4月撮影) MLB Japan公式Xから ? #村上宗隆 今季2本目のツーベース! 同点の9回裏に98.3マイル(158.2キロ)の速球を捉えてライトへ!サヨナラの好機を演出しました!#日本人選手情報 pic.twitter.c...

関連するニュースを読む

パドレス松井裕樹は残された走者3人をかえすも2回無失点、今季防御率0.00 チームは3連勝

マリナーズ戦で力投するパドレス松井裕樹(ロイター)

<マリナーズ3-8パドレス>◇17日(日本時間18日)◇Tモバイルパークパドレス松井裕樹投手(30)が敵地でのマリナーズ戦に登板し、2回を無安打無失点、2四球2三振だった。今季4試合で計8回2/3を投げ4安打無失点、4四球10三振で防御率0.00。 松井は先発右腕ジオリトの後を受け7-0の6回無死満塁のピンチで2番手で登板。先頭に押し出し四球、さらに2連続犠...

関連するニュースを読む

ドジャースリポーターのワトソンさん、胸元が開いたドレス姿などプライベート写真を公開

キルステン・ワトソンさん(2025年9月撮影)

ドジャース専属の地元放送局「スポーツネットLA」の女性リポーター、キルステン・ワトソンさんが17日(日本時間18日)、自身のインスタグラムを更新。プライベート写真を公開した。 ワトソンさんは胸元が開いたドレス姿の写真やショッピングを楽しんでいるとみられる動画をアップした。 ドジャースはこの日、敵地でエンゼルスと戦い、大勝した。大谷翔平投手(31)は「1番DH...

関連するニュースを読む

佐々木朗希「英語版を初めてマウンドで聞きました」メジャー最長7回のマウンドに喜び

エンゼルス戦で力投するドジャース佐々木(ロイター)

<エンゼルス1-10ドジャース>◇17日(日本時間18日)◇エンゼルスタジアム先発の佐々木朗希投手(24)がメジャー自己最長の7回を投げ、1失点の好投で2勝目を挙げた。91球を投げ、4安打8奪三振。四死球0。 7回の登板前には、初めてメジャー恒例の「私を野球へ連れてって」の大合唱もグラウンドで体感した。 「なんか国歌みたいな方は聞いてなかったので、あれだった...

関連するニュースを読む

佐々木朗希、落ちる球へのこだわり「軸になることは変わりない。優先順位高く練習していく」

エンゼルス戦で好投したドジャース佐々木朗希はベンチで笑顔を見せた(AP)

<エンゼルス1-10ドジャース>◇17日(日本時間18日)◇エンゼルスタジアム先発の佐々木朗希投手(24)がメジャー自己最長の7回を投げ、1失点の好投で2勝目を挙げた。91球を投げ、4安打8奪三振。四死球0。 投球では共に縦に鋭く落ちるフォークボールとスプリットもうまく投げ分けた。佐々木は「フォークとまっすぐが基本的に軸なので」と力を込め「そこがある程度安定...

関連するニュースを読む

高校野球ニュース

【関東大会】横浜-健大高崎 浦和学院は東京学館浦安に8回コールド勝ち/速報中

<高校野球春季関東大会>◇18日◇準々決勝2試合◇ZOZOマリン春季関東大会は準々決勝2試合。第1試合は浦和学院(埼玉1位)が毎回の19安打で12点を奪い東京学館浦安(千葉2位)に8回コールド勝ちした。第2試合は横浜(神奈川1位)-健大高崎(群馬1位)。 横浜-健大高崎 チーム123456789計 横浜 0 健大 0 【...

関連するニュースを読む

愛知黎明の金城孝夫監督が退任 沖縄尚学で99年センバツV、比嘉公也監督、広島大瀬良大地の恩師

沖縄尚学監督時代の金城孝夫監督(2003年8月撮影)

沖縄尚学を率い99年センバツで、春夏通じ沖縄県勢初優勝を果たし、現在は愛知黎明の監督を務める金城孝夫監督(72)が17日、今夏の大会を最後に退任することがわかった。 同日、選手たちに退任の意向を伝え、今後は総監督としてチームを支える。後任には現コーチで社会科教諭の小林亮輔氏(34)が新監督に就任する。 金城監督は豊見城から中京大に進学。内野手として活躍し、卒...

関連するニュースを読む

【高校野球】知徳、初の東海大会へ「選手会長」大久保秀飛「勝負どころで打ってチーム支えたい」

素振りをする知徳・大久保

春季高校野球東海大会が、23日に開幕(愛知・レッドダイヤモンドスタジアムほか)する。静岡県1位で臨む知徳は、前身の三島時代に準優勝した16年前も切符を獲得しながら不祥事で辞退した。1955年(昭30)年の創部から72年目。初出場となる舞台で大久保秀飛内野手(3年)が、チームに勢いをもたらす。 県大会では「7番・二塁」で全5試合にスタメン出場。18打数7安打の...

関連するニュースを読む

【高校野球】専大松戸エース門倉昂大が5球で火消し 持丸監督「あの場面で試したくなった」

専大松戸対花咲徳栄 7回コールドでサヨナラ勝ちし喜ぶ専大松戸ナイン(撮影・山本朝陽)

<高校野球春季関東大会:専大松戸11-4花咲徳栄>◇17日◇第2日◇千葉県柏の葉公園ほか◇日刊スポーツホールディングス後援 センバツ4強の専大松戸(千葉1位)は花咲徳栄(埼玉2位)とのセンバツ出場校対決を11-4の7回コールドで制した。    ◇   ◇   ◇ 専大松戸はエースの門倉昂大投手(3年)が火消しに成功した。2点リードの7回1死一、二塁で登板し、...

関連するニュースを読む

【高校野球】花咲徳栄が1回戦敗退、岩井監督「話にならない」3投手大乱調

専大松戸対花咲徳栄 花咲徳栄先発の古賀夏音樹(撮影・山本朝陽)

<春季高校野球関東大会:専大松戸11-4花咲徳栄>◇17日◇第2日◇千葉県柏の葉公園ほか◇日刊スポーツホールディングス後援 土浦日大(茨城1位)が前橋商(群馬2位)を4-0で下し、初戦を突破した。3投手による完封リレーを決め、8回からはプロ注目のエース小池陽斗投手(3年)が登板。自己最速を1キロ更新する149キロ直球で押し込み、2回無失点で締めた。センバツ4...

関連するニュースを読む

大学・社会人野球ニュース

関大が春31年ぶりV 昨秋まで未勝利の米沢友翔が完全復活7回15K 全日本選手権「楽しみ」

関大・米沢

<関西学生野球春季リーグ:関大6ー0京大>◇17日◇第7節2回戦◇GOSANDO南港関西学生野球春季リーグ第7節は17日、大阪市のGOSANDO南港で2回戦を行い、関大が京大を6-0で下して2連勝とし、勝ち点5で5季ぶり41度目、春季では95年以来31年ぶりのリーグ優勝を果たした。 阪神村山実、阪急山口高志らを輩出した西の名門が、今春全5校から勝ち点を挙げる...

関連するニュースを読む

慶大が法大に競り勝ちタイ 中塚遥翔「勝ち点を取って、早慶戦に向かえるように」

※写真はイメージ

<東京6大学野球:慶大8-7法大>◇第6週第2日◇17日◇神宮明大が10-3で早大を破り、2連勝で勝ち点を3に伸ばした。湯田統真投手(3年=仙台育英)が7回無失点で今季2勝目を挙げた。慶大は8-7で法大に競り勝ち、1勝1敗のタイとした。    ◇   ◇   ◇ 慶大の頼れる4番が勝負強さを見せた。1点を追う6回無死二、三塁から、中塚遥翔外野手(3年=智弁和...

関連するニュースを読む

明大連勝 湯田統真が7回無失点「フォアボール1つだけで粘れたのは良かった」

※写真はイメージ

<東京6大学野球:明大10-3早大>◇第6週第2日◇17日◇神宮明大が10-3で早大を破り、2連勝で勝ち点を3に伸ばした。湯田統真投手(3年=仙台育英)が7回無失点で今季2勝目を挙げた。    ◇   ◇   ◇ 明大は投打がかみ合い、理想的な展開で早大を撃破した。7回無失点と流れを呼び込んだ湯田は「自滅しないことを考えて、相手と戦うことを意識しました。悪い...

関連するニュースを読む

【高校野球】土浦日大が初戦突破、プロ注目エース小池陽斗「7、8割ぐらいの力で」自己最速更新

プロ注目の土浦日大エース小池は8回から登板し、2イニングを4奪三振無失点で完封リレーを締めくくった(撮影・平山連)

<高校野球春季関東大会:土浦日大4-0前橋商>◇17日◇第2日◇千葉県柏の葉公園ほか◇日刊スポーツホールディングス後援 土浦日大(茨城1位)が前橋商(群馬2位)を4-0で下し、初戦を突破した。3投手による完封リレーを決め、8回からはプロ注目のエース小池陽斗投手(3年)が登板。自己最速を1キロ更新する149キロ直球で押し込み、2回無失点で締めた。センバツ4強の...

関連するニュースを読む

【高校野球】関東第一が快勝発進、田沢心が3安打2打点「自信になる」「最後の夏が本番」

関東第一・田沢心(2025年撮影)

<高校野球春季関東大会:関東第一9-1東海大甲府>◇17日◇第2日◇千葉県柏の葉公園ほか◇日刊スポーツホールディングス後援 土浦日大(茨城1位)が前橋商(群馬2位)を4-0で下し、初戦を突破した。3投手による完封リレーを決め、8回からはプロ注目のエース小池陽斗投手(3年)が登板。自己最速を1キロ更新する149キロ直球で押し込み、2回無失点で締めた。センバツ4...

関連するニュースを読む