【動画】西武渡部聖弥 、5階席まで届く3ランビッグアーチ!

<オリックス3-5西武>◇21日◇京セラドーム大阪久々の一発! 渡部聖弥 5/6以来のアーチ? スリーランホームランで5点差に! ⚾️オリックス×西武#seibulions #だったらDAZN pic.twitter.com/DKdVEzkYsQ— ⚾️DAZNベースボール (@DAZNJPNBaseball) June 21, 2026

<オリックス3-5西武>◇21日◇京セラドーム大阪久々の一発! 渡部聖弥 5/6以来のアーチ? スリーランホームランで5点差に! ⚾️オリックス×西武#seibulions #だったらDAZN pic.twitter.com/DKdVEzkYsQ— ⚾️DAZNベースボール (@DAZNJPNBaseball) June 21, 2026

<巨人-中日>◇21日◇東京ドーム巨人大勢投手(26)が、3点のリードを守り切れなかった。 3-0の8回に登板すると、先頭中日岡林に内野安打、続く鵜飼の二ゴロを二塁手浦田が失策し、無死一、三塁のピンチを招いた。3番石伊は三振に切ったが、4番細川に右前適時打を浴びた。1死後、高橋周に右前適時打、代打阿部にも2点適時打を浴び、プロ入り後ワーストとなる4失点を喫し...

22日のプロ野球予告先発は以下の通り。 <パ・リーグ> 楽天早川隆久-西武平良海馬(東京ドーム=18時)

<日本ハム0-8ソフトバンク>◇21日◇エスコンフィールド 両リーグ最速✌ 栗原陵矢 第20号ソロ! キャリアハイまであと2本! ⚾️日本ハム×ソフトバンク#sbhawks #だったらDAZN pic.twitter.com/DZmDTeWvOC— ⚾️DAZNベースボール (@DAZNJPNBaseball) June 21, 2026

<オリックス3-5西武>◇21日◇京セラドーム大阪オリックスが首位西武に連敗。首位とのゲーム差は今季最大6・5に広がった。先発九里亜蓮投手(34)は初回にNPB通算1500投球回を達成。金字塔を打ち立てたが、4回に捕まった。1死一、三塁から小島に先制2点適時打を許すと、2死一、三塁で渡部に痛恨の3ランを左翼スタンドに被弾。一気に5点を失うビッグイニングを献上...


<日本ハム7-10ソフトバンク>◇20日◇エスコンフィールド交流戦明けの最初のカードで、日本ハムはソフトバンクと対戦した。優勝候補のライバルを相手に、今季は8敗していたが、前日の試合で連敗をストップ。たったの1勝で苦手意識が払拭(ふっしょく)が出来るとは言わないが、連勝すれば雰囲気や流れは変わる可能性はある。しかし、そんな期待はしぼんでしまった。 スタメンを...

阪神の対DeNA戦は残念ながら雨天中止になった。19日のカード初戦に大勝していただけに、その勢いを生かしたかった。交流戦で大きく負け越したチームは一転、明らかに違うパフォーマンスを見せた。 森下、佐藤、大山のクリーンアップが機能した内容だったが、ここはあえてファーム落ちしたドラフト1位・立石正広内野手に触れてみたい。5月19日の中日戦(倉敷)で1軍デビューを...

<DeNA3-11阪神>◇19日◇横浜リーグ戦再開の初戦は阪神にとってこれ以上ない勝ちパターンの試合になった。エース村上頌樹が抑え、森下翔太、佐藤輝明、そして大山悠輔のクリーンアップで得点していく。当たり前だが、これができれば阪神は強い。もちろん、どのチームでも主力が活躍すれば同じことだろうが、役者がそろっている分、阪神は有利ということだ。 今季、横浜スタジ...

<ドジャース3-2オリオールズ>◇20日(日本時間21日)◇ドジャースタジアム【ロサンゼルス(米カリフォルニア州)20日(日本時間21日)=斎藤庸裕】ドジャース大谷翔平投手(31)が、第2子誕生を自ら祝う豪快な1発を放った。「1番DH」で出場したオリオールズ戦の9回、第4打席でキトレッジから16号ソロ。3点を追う展開から反撃ののろしを上げたが、チームは1点差...

<ドジャース2-3オリオールズ>◇20日(日本時間21日)◇ドジャースタジアム【ロサンゼルス(米カリフォルニア州)20日(日本時間21日)=斎藤庸裕】ドジャース大谷翔平投手(31)が、第2子誕生を自ら祝う豪快な1発を放った。「1番DH」で出場したオリオールズ戦の9回、第4打席でキトレッジから16号ソロ。3点を追う展開から反撃ののろしを上げたが、チームは1点差...

<ドジャース2-3オリオールズ>◇20日ドジャースがオリオールズ相手に競り負け、連勝が4でストップした。 先発の山本由伸投手(27)は6回6安打3失点で今季5敗目を喫した。1点ビハインドの4回2死満塁から9番打者にカーブを三塁線に運ばれ、2点適時二塁打を浴びたのが痛かった。「走者をためたのも良くないですし、そこで最後タイムリーヒットを打たれたのも良くないです...
<マリナーズ1-5レッドソックス>◇21日◇Tモバイル・パークレッドソックス吉田正尚外野手(32)はマリナーズ戦に「2番DH」で3試合ぶりに出場し、出場5試合連続安打を記録した。6回1死の第3打席、右腕ハンコックの高め直球を詰まりながらも右前打。すかさず今季2個目の二盗に成功した。「浮いた真っすぐを打ったが、飛んだコースが良かったかな」と振り返り、盗塁には「...

<カブス6-8ブルージェイズ>◇20日(日本時間21日)◇リグリーフィールドカブス本拠地でのブルージェイズ戦に「3番DH」で出場した鈴木誠也外野手(31)は、4打数1安打1四球と4試合連続安打、15試合連続出塁をマークした。1回に左前打を放った。カ軍は5点のリードを救援陣が守れず、手痛い逆転負けを喫した。

創部史上初の甲子園出場を目指す明大中野(東東京)が21日、甲府工(山梨)と国士舘(西東京)と練習試合を行った。昨秋からチームを率いる佐藤晃平監督(39)は初めての夏を迎える。 監督就任は突然だった。昨夏の東東京大会で敗れた2日後、新チーム始動の日に岡本良雄前監督(58)から後任を打診された。それまで助監督として岡本前監督を支えてきたが、準備期間はほとんどなか...

第108回全国高校野球選手権静岡大会(6月28日開幕)の組み合わせ抽選会が20日、富士市内で行われた。 最速150キロ左腕・高部陸投手(3年)を擁し、昨夏、昨秋と県を制した聖隷クリストファーが軸か。春優勝の知徳も、192センチ左腕・渡辺大地投手(3年)を中心に投打とも充実。二刀流の佐藤大介投手(3年)がいる常葉大菊川など実力校が多く混戦だ。 静岡過去10年の...

第108回全国高校野球選手権鹿児島大会(7月4日開幕)の組み合わせ抽選会が20日、鹿児島市内で行われた。 大会3連覇中の神村学園が本命。センバツ初戦で横浜を完封したエース龍頭(りゅうとう)汰樹投手(3年)を中心に投打とも充実。対抗は春の鹿児島大会優勝の鹿屋中央か。鹿児島実や鹿児島商の伝統校も実力上位。川内や出水中央も勝機をうかがう。 鹿児島過去10年の決勝神...

第108回全国高校野球選手権京都大会(7月4日開幕)の組み合わせ抽選会が20日、京都市内で行われた。 秋と春の京都を制し、投打とも総合力が高い龍谷大平安が筆頭か。対抗は甲子園経験者が残り、3年連続を目指す京都国際。春準優勝の立命館宇治、4強の京都外大西と東山も地力がある。昨夏準Vで秋4強の鳥羽、秋準優勝の乙訓など公立勢にも注目だ。 京都過去10年の決勝

第108回全国高校野球選手権岐阜大会(7月4日開幕)の組み合わせ抽選会が20日、関市内で行われた。 昨夏甲子園4強で左右の好投手を擁する県岐阜商、今春センバツに出場し左腕3人の継投が強みの大垣日大が軸になる。昨夏4強、秋準Vの中京は、春は8強で県岐阜商に惜敗したが安定した戦いが光る。春4強の帝京大可児、岐阜城北なども聖地を狙う。 岐阜過去10年の決勝

3度目の全国制覇へ-。青森山田シニアが日本リトルシニア日本選手権東北大会で2年連続8度目の優勝を果たし、全国切符を手にした。 7日に行われた秋田北との決勝は5-0と快勝。最速138キロ左腕、成川蒼空投手(3年)が先発し、7回2死まで1安打無失点と圧巻の投球を披露。最後は八戸颯士投手(3年)がマウンドに上がり、右飛に仕留めた。打線は初回に八戸の適時三塁打で先制...
<侍ジャパン大学代表選考合宿>◇21日◇バッティングパレス相石スタジアムひらつか「ワールドカレッジベースボールチャンピオンシップ」に出場する侍ジャパン大学代表メンバーの選考合宿。紅白戦2試合を行った。計14投手が登板。2イニングずつ投げ、ドラフト上位候補の青学大・鈴木泰成投手(4年=東海大菅生)が無失点。打者では早大・徳丸快晴外野手(2年=大阪桐蔭)、東農大...

<侍ジャパン大学日本代表選考合宿>◇第2日◇21日◇バッティングパレス相石スタジアムひらつか今秋のドラフト上位候補に挙がる青学大の最速154キロ右腕、鈴木泰成投手(4年=東海大菅生)が、2年連続の代表入りへ好アピールをした。 7月に台湾・台中市で行われる「ワールドカレッジベースボールチャンピオンシップ」(7月11~15日、インターコンチネンタル野球場)に向け...

敗戦を経て、さらに強くなる-。第75回全日本大学野球選手権記念大会は、関大(関西学生)の54年ぶり優勝で幕を閉じた。連覇を目指した東北福祉大(仙台6大学)は4強、富士大(北東北)は8強、東日本国際大(南東北)は16強に終わった。今秋ドラフト候補に挙がる主力たちは収穫もあれば、課題にも直面。さらなる高みを目指し、ラストシーズンに向かう。 ◇ ◇ ◇...

敗戦を経て、さらに強くなる-。第75回全日本大学野球選手権記念大会は、関大(関西学生)の54年ぶり優勝で幕を閉じた。連覇を目指した東北福祉大(仙台6大学)は4強、富士大(北東北)は8強、東日本国際大(南東北)は16強に終わった。今秋ドラフト候補に挙がる主力たちは収穫もあれば、課題にも直面。さらなる高みを目指し、ラストシーズンに向かう。 ◇ ◇ ◇...